ラヴソング 春乃役の女優は誰?挿入歌「恋の中」の歌手の新山詩織?

 

こんにちは、フラワーです。

ラヴソングの第1話の
放送が終わりましたね。

 

管理人の一番の胸キュン
ポイントは、藤原さくらさん
演じるさくらが、お顔に黒く
ついたところに神代さんが
そっと濡らしたティッシュにて
優しく拭き取ってくれていましたよね。

 

キュン死にしてしまうかと
思いましたよ(笑)

 

 

スポンサードリンク


 

 

運命のいたずらで始まり

 

さて、福山さん演じる神代さんは
臨床心理士として、病院に
勤務する傍ら企業に定期的に
来ていらっしゃるようでした。

 

木下ほうかさん演じる上司に
目を付けられているさくら。

 

 

その上司に連れられて行った先に
神代広平がいたんですよね。

 

一生懸命伝えようとしている
さくら。とても痛いほど気持ちが
伝わってきました。

 

そして、神代はずっと避けていた
追悼式へ行くのでした。

 

 

スポンサードリンク


 

 

春乃さんって誰?

 

ある日、バンド仲間と
バーに集まっていた神代。

 

そこには、ある人の存在を
忘れないためでした。

 

彼女の名前は、

宍戸 春乃

 

新山詩織(出典:Twitter)

 

とてもきれいな女性の方でしたよね。
管理人は、思わず見とれました。

 

 

この女性の方のお名前は、
一体なんとおっしゃるのでしょうか。

 

 

お名前は、

新山 詩織(にいやま しおり)

さんとおっしゃいました。

 

 

新山詩織1(出典:www.m-on-music.jp)

 

 

生年月日:1996年2月10日

出身地:埼玉県

 

シンガーソングライター
されているんだそうです。

 

中学卒業直前のある日、
初めて作詞、作曲したオリジナル曲
『だからさ』を完成させ、春休みに
初めて1人で路上ライブを行ったんだそう。

 

 

すごいですよね。
管理人は駅周辺を歩いているとき、
路上で歌っている方を見たことがあります。

管理人には、とても恥ずかしくて
できないことだと思うのでとても
素晴らしいな~と思いました。

 

 

新山詩織さんは、ドラマの中の
挿入歌である『恋の中』を
歌ってありました。

 

福山雅治さんが、作詞作曲
担当されたようでしたね。
もしかしての新曲でしょうか。

 

 

 

神代と春乃の関係とは?

 

ドラマを観ていますと、神代さんは
春乃さんに対して思い入れがあるよう
でしたよね。

 

さくらが鼻歌で歌っていた時に
神代は、春乃さんの背中を
思い出しているようでした。

 

特別な想いでもあるのでしょうか。
まだ物語が始まったばかりなので
分かりませんが、今後の展開が
気になりますね。

 

水野美紀さん演じる宍戸夏希さんの
お姉さまが春乃さんなのだそうです。

 

管理人的には、夏希さんは、
神代さんのことが好きなような
気がしましたね。

 

そして、神代がかつて好きだった
のが春乃さん。そして、その春乃
さんに似ているのが、さくらという
ことになるのかもしれませんね。

 

 

過去の話は、これから明らかになって
いくのではないでしょうか。

ドラマの最後の方に福山さんがギターを
弾いてさくらさんが、一生懸命歌われた
500マイル”とても良かったですね。

 

藤原さくら(出典:Twitter)

 

この歌は、忌野清志郎さんが
訳をされた歌なんだそうですね。
素敵な曲でした!!

 

 

 

最後まで読んでくださいましてありがとうございます。

感謝します。

(writter フラワー)

参考:Twitter、wikipedia

スポンサードリンク