ベッキー金スマでの謝罪内容全文は?最高視聴率や着用衣装にも注目!

 

こんにちは、フラワーです。

5月13日放送のTBSの番組
中居正広の金曜日のスマイルたちへ
にベッキーさんが出演をされます。

 

 

あの不倫騒動から、104日が
経過していたんだそうです。

 

 

今年の芸能界は様々なことが
立て続けに起こっていたので、
ベッキーさんの報道が遠い昔の
ように管理人は感じていました。

 

今回の番組出演は、ベッキーさんや
テレビ関係者にとってどんな結末を
迎えるのでしょうか。

 

 

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最高視聴率は?!

 

 

世間の人がどれだけ注目をしている
かが分かる視聴率。

一体、何パーセントになるのでしょうか。

管理人の予想としては、25%くらいは
いくのではないかと予想しています。

 

 

SMAPのメンバー5人生放送で謝罪した
1月18日夜のフジテレビ系「SMAP×SMAP」の
瞬間最高視聴率は、37.2%と驚異的な
高さを記録していました。

 

 

SMAPさんの時は、かなりみなさん
衝撃を受けていた中での会見だったので、
注目度が高かったのですが、今回の
ベッキーさんの復帰は、事前に分かって
いましたから、あまり数字の伸びはないと
 考えています。

 

 

冒頭ベッキー登場の視聴率。

 

視聴率 金スマ(出典:Twitter)

 

 

な・・・なんと最高視聴率は、

26.6%

なのだそうです!!

 

 

 

1月の謝罪会見を振り返る!

 

 

1月の騒動以来となっている
ベッキーさんのテレビ出演は、
5月13日が初めてですよね。

 

イッテQでは、ベッキーさんが
いないことで寂しいと感じている
方も多くいらっしゃいました。

 

内村さんや他の出演者の方も、
ベッキーに向けたコメントを番組内で
発信されていましたよね。

 

 

皆が帰りを待っているんですよね。
管理人は感動をしました。
待ってくれている人がいるって、
本当に確心強いですよね。

 

 

さて、1月のベッキーさんの
謝罪会見の内容を振り返ることに
しましょう。

 

 

ベッキー1月会見(出典:d-07.info)

 

 

 

1月の謝罪会見の時には、
以下のように語ってありました。

 

 

記事にありましたように、2人で
お食事に行かせていただいたことも
ありました。

 

そしてお正月に長崎の実家にお邪魔
したことも事実です。

 

ただ、お付き合いということはなく、
友人関係であることは間違いありません。

 

 

スポンサーや視聴者の方、
川谷さんの家族の方への
謝罪を中心に行ってありました。

 

奥様への謝罪は一切ありませんでした。

 

確かに、この時の会見は、
スポンサー向けかな?と思われても
仕方なかったのかな~と思います。

 

 

 

ベッキー1月会見1(出典:yorozu-do.com)

 

 

そしてベッキーさんは、
とてもシンプルで薄いメイク
されてありました。

 

 

服装で見れば、トップスは、
白いブラウスにスカートは、
茶色というシンプルな装いでした。

 

 

白と言いますのは、
誠実、素直、潔癖というイメージです。

「必要なことだけを、必要なだけ話す」
「嘘偽りははない、清らかな気持ち」
という心理と結びつきやすい色です。

 

 

茶色は、
コロコロ変わりやすい気持ちを
安定させる色でもあり、しっかり
地に足を付けさせる色です。
不安な気持ちを安定させる力があります。
特に下方で使うと効果があるのだとか。

 

ベッキーさんは、本当に申し訳なさそうに
謝罪コメントを繰り返しおっしゃって
いました。

 

今回の放送は、どのような
内容だったのでしょうか。

 

 

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金スマで語った内容とは?

 

 

 

今回放送の金スマでは、冒頭に
ベッキーさんの謝罪コメントが
放送されます。

 

 

大雑把な内容といいますのは、

  1. 川谷に対して恋愛感情があったこと
  2. 川谷への気持ちはもうないこと
  3. 元妻に謝罪した時期
  4. 謝罪した時の様子

となっていました。

 

 

そして今回はロケ収録も行われていました。
4月30日に茨城県内で行われた企画
ひとり農業」のロケに、SMAPの
中居正広さんとともに参加されました。

そのロケの際に、今回の経緯説明を
収録したとみられています。
「ひとり農業」のロケの模様も放送される
見込みです。

 

 

ベッキーさん復帰に対するコメントは、

 

 

(出典:Twitter)

 

 

確かに、管理人もそのことが
とても気になりました。
なんでも外国では、13日を
グッドデイと呼んで、悪いことが
起きないように言う習慣があるの
だとか。

 

 

ベッキーさんにとっても
グッドデイになればいいのですが・・・

 

 

 

以前の会見の時の衣装は、
ゴーンガールのコスプレでは
ないかと言われていました。

 

ゴーンガール(出典:blog.livedoor.jp)

 

 

 

(出典:Twitter)

 

 

 

現在のベッキーさん&セリフ全文!

 

 

現在のベッキーさんがこちらです。

 

ベッキー(出典:Twitter)

 

 

視聴者の皆様、金スマの出演の皆様、
スタッフの皆様、このたびは私事で
ご迷惑をおかけしてしまい、
申し訳ありませんでした。

お休みもしてしまい、
申し訳ありませんでした。

 

 

少し涙を交えながら挨拶をされました。

 

 

 

私が奥様に謝罪をさせて頂きたいと
お話したら、来週直接謝罪させて貰う
ことになりました。

 

 

ベッキーさんと奥様は、5月2日
お会いになり、正式に謝罪したそうです。

 

 

ベッキー1(出典:Twitter)

 

 

中居「元気だった?」

ベッキー「元気ではないです」

中居「嘘はつかないでほしい」

ベッキー「はい。」

 

中居「ベツキーは何が辛かった?苦しかった?」

ベッキー「ん~・・・・」

 

ベッキー「私は人を傷つけた側なので、
言える立場ではないんですけど、
私はこんな風に1人の女性を傷つけて
しまったんだという罪の大きさと
私に届く、厳しい声、正直辛いものもありました。
当たり前なんですけど、辛かった」

「多くの方々を傷つけたこと、
悲しませてしまったこと。
お仕事ができないこと」

「こういう恋愛ができるのかなと
思い描いていたのと現実が違っていたこと」

 

 

ベッキー2(出典:Twitter)

 

 

中居「ベツキーの気持ちは、
ベツキーにしか分からない。
ベツキーの罪はベツキーの罪でしか
ないかもしれない。」

ベッキー「でもそれだけひどいことを
してしまったと・・・」

 

中居「何がひどいことだったですか。」

ベッキー「奥様がいる男性を好きになってしまって、
その奥様を深く傷つけてしまいました。
あとはお仕事関係の皆様もそうですし、
応援している方々も傷つけてしまいました。」

 

 

ベッキー4(出典:Twitter)

 

 

中居「傷つけてしまったのは1人かもしれないね。
あの会見に嘘はありましたか」

ベッキー「嘘はありました。」

 

中居「正直に言えませんでしたか」

ベッキー「その男性と出会って好きになって
2人で出かけるようになって、そのあとに
奥様がいることを知って、でもお互い
気持ちがあることが分かっていたから、
じゃあ、正式なお付き合いはちゃんと
離婚してからだねという話になってたんですよ」

 

 

中居「順番が間違ったことに途中で
気づいたんだね」

ベッキー「そうですね、そこでブレーキを
かければよかったんですけど、”友達のままで
いようね。友達のままでいようね”と言いながら
何度も会ってしまって気持ちがどんどん
大きくなってしまって・・・」

 

「”これは友達なんだよね”って言い聞かせ
ながら会っていったので、正直、ホントに
複雑なことになるんですけど、記者会見で
”お付き合いの事実はありません”という
のは、半分いや正式には付き合ってない
んですっていう・・・・」

 

中居「好きだったんでしょ、
相手好きだった?ベツキーのこと」

ベッキー「はい。」

 

中居「恋はしてないの?」

ベッキー「恋愛はしてました」

中居「何今の?付き合ってはないって」

ベッキー「子供の言い訳みたいだったんですよ」

 

中居「旅行に行って付き合ってないって
いうのは通用しないんじゃないかって」

ベッキー「おっしゃるとおりです。」

 

中居「お付き合いはしてたんだよね?」

ベッキー「そうですね。」

 

 

中居「気持ち的には・・・」

ベッキー「もう気持ちが通った時点で
不倫だと思います」

 

中居「会見出てからLINEが出たんでしょ」

ベッキー「会見の前夜なのにありがとう
文春って言ってしまったり、これを
きっかけに堂々と歩けるかもね。」

「そのころはまだ感情におぼれて、
お付き合いをしたいと思っていたので」
「ごめんなさい、ホントに」

 

 

中居「今、彼とは会ってますか」

ベッキー「会ってません」

「もう連絡も1月の中旬から
取ってません」

 

 

中居「全然違うんだけど、
それで大丈夫なの」

「それは環境がそうさせてしまったのか、
相手のことがもう、連絡も取りたくない
人になってしまったのか」

 

 

ベッキー5(出典:Twitter)

 

 

ベッキー「最初の報道があって、
その次の週に奥様のインタビューの
記事がでたんですね。
そこで私は初めて奥様の気持ちを
初めて知って・・・」

「私はこんな風に人を傷つけたんだ。
実際はこうだったんだ」

 

 

中居「別れるかもしれないから
それを待って、順番間違えちゃったから
ちょっとスピード緩めていこうか
だからそっちの準備ができている
んじゃないのかな」

ベッキー「そこで更に自分の罪の
大きさを知って、ホントにこれは
間違った恋だったんだと知って、
もうそこから連絡は取ってないですね」

 

 

中居「間違った恋なんだなぁって
なんで思ったんだろう」

ベッキー「もう夫婦関係は破綻していると
私は思っていたので、はぁこれは間違った
恋だなっていう認識も正直ありました。」

 

「でも・・・そのうちお別れをあちらが
するかもしれないし、ちょっと順番が
違うけどっていう思いもあったりしちゃって」

 

ベッキー「でも実際インタビューを見たら、
奥様はしっかり男性に対するお気持ちも
あったし、その奥様は長崎のご実家に
行かれることを楽しみにしてた」

 

ベッキー「そこに私が行ってしまった
わけですから、本当に最低な
ことをしてしまったなと」

中居「あん時はどんな時期?
お正月・・・変な話奥様がいることは?」

ベッキー「知ってました。」

中居「好きな人の実家・・・」

 

ベッキー「本当に最低な事をしてしまいました」

ベッキー「相手の立場に立って物事を
考えるっていうことができてなかったですね。
自分の気持ちのことしか考えてなかったですね」

 

中居「お正月に彼の実家へ行ったのかな
それはご挨拶・・・?もう意識してたのかな」

ベッキー「親戚のお子さんがいらっしゃって
会わせたいということで、お誘いをいただいて
行きました。
実家と言うことで真剣に考えて
くれているのかと・・・」

 

ベッキー「あさはかな、愚かな考えで
いきました」

 

中居「よくよく考えると実家だ」

ベッキー「絶対行っちゃいけなかったですね。
気持ちが大きくなって周りが見えて
なかったですね。ホントに愚かでした」

 

中居「いやぁ・・・好きだったんだよね~」

 

 

ベッキー3(出典:Twitter)
ベッキー「私が断る勇気を
持てなかった。断ってしまうと男性の
気持ちが離れちゃうんじゃないかって
そこがホントに情けないです。」
中居「周りから見ればそれはテメェの
都合なんだよね。でも・・・
好きになったらそうなのよ」

 

 

ベッキー「でもブレーキはかけなきゃ
いけなかったです。もうでもたぶん、
ブレーキかけられるポイントいくつも
あったのに毎回私はかけられず」

中居「好きだからしょうがないって
俺思うんだけど、テメェの都合だって
ものある。ね?立場考えろってね」
ベッキー「最低でした」

 

中居「もう好きではないですか」

ベッキー「好きじゃないです」

中居「好きじゃないですか」

 

ベッキー「もちろん報道が出た後は
好きな気持ちはありましたし、
正直、報道が落ち着いたら、
何ヶ月後かにまた出会って、
そこから恋が始まるかなっていう
思いも正直ありました」

 

 

中居「ありました?」

ベッキー「けど奥様のお気持ちを知って
自分の罪の大きさを知ってあ、これは
ダメだと」

 

 

中居「こういう恋はいけない、
イコール今の好きな人は、明日から
こういう恋愛はいけない。
おかしいんで嫌いです。
そういう風になるのかなぁ。」

ベッキー「一瞬ではならないでう。
もちろん、頭でまず考えて、
”好きじゃない好きじゃない”
脳が追いついていったのかもしれないです」

 

 

中居「今、ベツキーは好き?」

ベッキー「好きじゃないです」

中居「あ、そう。すっげぇ好きだったんだね」

 

 

こでベッキーさんは言葉に詰まります。
その号泣の様子から川谷さんのことが
相当好きだったんだなということが
うかがい知ることができました。

 

 

ベッキー「・・・・・そうですね。
それは好きでした。ごめんなさい」

 

 

管理人はリアルタイムで見ていた
のですが、ベッキーさんの気持ちが
痛いほど伝わってきました。

 

この半年間がベッキーさんにとって
どれだけ辛いものだったか、そして
相当な覚悟を持ってテレビ出演を
決意されたかがひしひしと伝わって
きました。

 

管理人は、ベッキーさんを応援
していきたいと思います!!

 

 

 

最後まで読んでさいましてありがとうございます。

感謝します。

(writter フラワー)

参考:www.hochi.co.jp、ameblo.jp、Twitter、

 

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