好きな人がいること6話の展開が花より男子に似てる!?場面を比較!

この記事は3分で読めます

 

こんにちは、フラワーです。

昨日の飲み会はとても楽しかったです!

人数は少なかったのですが、その分

濃い話をすることができてとても

いい時間を過ごしたな~と思っています!

 

 

さて、月9のドラマ『好きな人がいること』

の第6話が放送されていますよね。

 

普段は観ることができていなかったのですが、

今日はたまたま時間が空いたので観ていました。

 

そんな中で、とあるシーンがある

ドラマに似ているのではと話題に

なっています。

 

管理人が好きなドラマでしたので

調べてみました~!!

 

スポンサードリンク


 

好きな人がいること第6話あらすじ!

 

さて、まったく状況がつかめていなかった

管理人なのですが、訳分からないなりに

まとめてみました。

 

 

主人公の櫻井美咲を演じているのは桐谷美玲さん。

海辺のレストランにいる三兄弟は、

  • 柴崎千秋(三浦翔平さん)
  • 柴崎夏向(山崎賢人さん)
  • 柴崎冬真(野村周平さん)

 

そして、前回は美咲が千秋に振られて

しまいましたよね。

 

千秋さんと美咲さんのシーンといえば、

管理人はバイクのシーンしか知らない

のですが・・・頭をぽんぽんとされたら

きゅんときますよね。

 

あのシーンは羨ましかった~!!笑

 

そして、美咲は夏向にぎゅっとされて

いましたよね。でもでもまだ千秋への

想いが残っている美咲にとっては複雑ですよね。

 

そして、千秋は、大学時代に付き合っていた

元カノ・高月楓(菜々緒さん)と寄りを戻す

ことを美咲に伝えるのでした。

 

これ、普通に考えてショックすぎません!?

管理人だったら、きっと平常心ではいられない

ですよ。今までの好きな気持ちが水の泡みたく

思えてきますからね~・・・

 

ついに夏向は、美咲に告白をしました。

美咲は、千秋にフラれたばかりで動揺して

「困るから」と言ってしまいました。

 

千秋は、レストラン同士が期間限定で店を出す

イベント、ダイニングアウトの企画を持ち込むのでした。

 

コラボする店は超有名レストランでした。

 

そして、夏向は美咲と一緒に先方の

レストランに打ち合わせに向かいました。

そこで、2人を出迎えたのはレストランプロデューサー、

大橋尚美(池端レイナ)さんでした。

 

夏向は、尚美に軽い挨拶をしました。

どうやら、夏向と尚美は知り合いのようでした。

 

打ち合わせを終えて、帰ろうとする

美咲を夏向は引き留めるのでした。

 

強引に待っていると夏向は言って去りました。

 

スポンサードリンク


 

雨のシーンが花男!?

 

さて、美咲が帰ろうとして歩いている

ときになぜか雨が降ってきました。

 

ん?これは、夏向が雨に濡れている

パターンじゃない?と思いました。

 

(出典:Twitter)

 

 

少し場面を比較!

 

スキコト)美咲がちあきを諦めかける。

夏向が美咲のことを雨の中待ち続け風邪をひく。

花男)つくしが類を諦めかける。

道明寺がつくしを雨の中待ち続け風邪をひく。

 

 

(出典:Twitter)

 

 

これ完全に似ていますよね。

気のせいですよね。笑

 

いや、花男はよくみていましたから

あのシーンはかなり印象的だったんですよね。

 

これは、すごいかも!

歴史は繰り返すっていうやつですよね。

 

あ~また花より男子が観てみたく

なるではないですか~!!

というより、スキコトの展開がどうなるのやら・・・

 

ちょっと夏向くんがかわいそうな気がしますよね。

しかも来週はオリンピックの中継で放送が

ないらしいので、2週間も待つってことですよね。

 

あ~展開が気になる!!

再来週までモヤモヤ感じを引きずります。

みんなが笑顔で終われますように!

関連記事→『好きな人がいることのバイクの車種は?三浦翔平のヘルメットが話題!

スポンサードリンク


 

最後まで読んでくださいましてありがとうございます。

感謝します。

(writter フラワー)

出典:Twitter、

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

プロフィール

こんにちは。
非常識で変わり者のflowerが、日常の疑問や
少し変わった角度から色々な物事に切り込んで
いっています。非常識な人間の意見ですから、
ゆる~く聞き流しておいてください。
自分のペースで自由気ままに綴っていきます。
お時間ある方は、どうぞお楽しみください。